Fukurou Magazine

アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー、フクロウラボのnoteです。 はたらきかたのTips、メンバー、採用情報、社長のコラムなどを発信しています。

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    • ABOUT Fukurou Labo

      • 35本

      私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。

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      フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

    • MY VALUE STORY

      「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

    • エンジニアの部屋

      • 35本

      フクロウラボのエンジニアチームにご興味のある方はこちら。エンジニアが登場する記事だけをまとめてみました。

    • 社長の部屋

      • 56本

      フクロウラボ 代表の清水が書いているnoteです。社長の人柄を知ってみたい方やフクロウラボ についてもっと知りたい方はぜひどうぞ!

    記事一覧

    フクロウラボ のnoteに「社長の部屋」マガジンが登場しました。

    みなさんこんにちは。 フクロウラボのnoteに、代表の清水さんのnoteを転載するマガジンを作成…

    迷惑はネガティブな言葉じゃない、迷惑をかけてもいい、それがチームの力になる

    今回は独学でプログラミングを習得し、なんと経験者枠で入社したというとっても努力家のエンジ…

    面倒な経理への提出書類も「すみません!」とすぐに出してもらえる。経理目線でみるフ…

    「よく、経理には珍しいタイプだねって言われます」と話してくれるのは、フクロウラボで経理を…

    大事だと思うからやる、それだけ。バリューを実践し、『あなたと仕事がしたい』と言わ…

    こんにちは、コーポレートの紙谷です。これから、フクロウラボのメンバーが会社の働く指針、バ…

    フクロウラボ のnoteに「社長の部屋」マガジンが登場しました。

    フクロウラボ のnoteに「社長の部屋」マガジンが登場しました。

    みなさんこんにちは。

    フクロウラボのnoteに、代表の清水さんのnoteを転載するマガジンを作成しました!その名も、「社長の部屋」。清水さんの個人のアカウントで書かれていたnoteを読めるマガジンです。この清水さんのnote、公開noteなのに内容は社員にむけた直球のテキスト。社員だけではなくこれからフクロウラボ に興味を持ってくださる方にも読んで欲しくて、マガジンにしてみました。
    清水さんらし

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    迷惑はネガティブな言葉じゃない、迷惑をかけてもいい、それがチームの力になる

    迷惑はネガティブな言葉じゃない、迷惑をかけてもいい、それがチームの力になる

    今回は独学でプログラミングを習得し、なんと経験者枠で入社したというとっても努力家のエンジニア譜久原さんにインタビューします。

    プログラミングに出会うまで——譜久原さんの経歴から聞かせてください。

    公務員試験の勉強をする専門学校を卒業し、公務員として6年半働き、「もっと面白い仕事やりたいな。」という気持ちだけでスパッと辞めました。次の転職先を決めずに...。

    ——何も決めずに辞めてしまったんで

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    面倒な経理への提出書類も「すみません!」とすぐに出してもらえる。経理目線でみるフクロウラボのこと

    面倒な経理への提出書類も「すみません!」とすぐに出してもらえる。経理目線でみるフクロウラボのこと

    「よく、経理には珍しいタイプだねって言われます」と話してくれるのは、フクロウラボで経理を担う小倉舞さん。さまざまな会社の経理を担当してきたからこそわかる、フクロウラボについてのお話を聞きます。

    ゼロからイチを作るのが好き。ベンチャーを探してたどりついたフクロウラボ

    ——もともとずっと経理のお仕事を?

    そうですね。ゲーム会社、IT系の会社などと会社は変わっても経理の仕事をずっとしています。

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    大事だと思うからやる、それだけ。バリューを実践し、『あなたと仕事がしたい』と言われる会社に

    大事だと思うからやる、それだけ。バリューを実践し、『あなたと仕事がしたい』と言われる会社に

    こんにちは、コーポレートの紙谷です。これから、フクロウラボのメンバーが会社の働く指針、バリューについて感じていることを綴る『MY VALUE STORY』を連載していきたいと思います。代表インタビューに続き第2回目となる今回は、『フクロウラボのお父さん』的存在、営業部の永田さんに話を聞いてみました。

    バリューってなんなんだろう

    ——ビジョンやミッション、バリューを制定している企業は多いと思い

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