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MY VALUE STORY

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「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。
運営しているクリエイター

#バリュー

失敗は怖い。でも挑戦しない理由がない!仕事を通し、自分自身と向き合い続けた1年間

メンバーにバリューを体現している人を聞くと、必ずその名前が上がる人がいる。 フクロウラボ…

Fukurou Magazine
1か月前

チームを越えて協力する。そこには、配慮し合うというキーワードがあった

Circuit Xに広告を出稿するクライアントに向けて営業をする登口 将さん。バリューのひとつにあ…

Fukurou Magazine
1か月前

メンバーに頼れる安心感、質問しやすい雰囲気が協力的なチームをつくる

フクロウラボのバリューのひとつに、“配慮し合う”という言葉があります。入社して半年になる…

Fukurou Magazine
8か月前

失敗を恐れない、失敗から学ぶ。それがバリューの「コトに向き合う」姿勢

フクロウラボ で働いているメンバーは、仕事の中でバリューをどんな風に生かしているのでしょ…

バリューが浸透する現場に潜入、周りにポジティブな影響を与えるメンバー

フクロウラボでは、2018年から毎月従業員サーベイを実施しています。その名も、FUKUROU PIT。 …

それぞれの個性を大切に!フクロウラボの第1号ママが、楽しみながら向き合っているこ…

出産を経て、この夏復職した魚谷瑞穂(うおたに・みずほ)さん。パパママとして働くメンバーは…

4時台の早起きも、つい教えたがってしまうのも、チームへの「配慮」から

フクロウラボのエンジニアである高木勇気(たかぎ・ゆうき)さん。彼のこれまでのキャリアやふだんの仕事を通して、フクロウラボが掲げているバリューについて聞きました。フクロウラボが掲げるバリューは、「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」の3つ。高木さんの仕事に生きているバリューはどんなことなのでしょうか。 丁寧な説明をしてくれたのが第一印象のフクロウラボ ——まずは高木さんのこれまでのキャリアから聞かせてください。フクロウラボに入社したのはいつ頃だったのでしょう?

スキ
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大事だと思うからやる、それだけ。バリューを実践し、『あなたと仕事がしたい』と言わ…

こんにちは、コーポレートの紙谷です。これから、フクロウラボのメンバーが会社の働く指針、バ…