Fukurou Magazine

アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー、フクロウラボのnoteです。 はたらきかたのTips、メンバー、採用情報、社長のコラムなどを発信しています。

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      フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

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      私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。

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      「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

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    クリエイターのファンづくりとマネタイズを支えるOrdinaryの現在地と目指すもの

    フクロウラボの期待の新規事業Ordinary。このところOrdinaryの記事が続いていることからも、その存在感が伝わるでしょうか。Ordinaryについてさらに踏み込んだお話をフクロウラボの代表でありOrdinaryの管轄役員である清水翔(しみず・しょう)さん、事業責任者の山本有樹(やまもと・ゆうき)さんに聞きました。ちなみに、エンジニア募集中とのこと! ▼Ordinaryの事業についてはこちらをどうぞ いつか「新規」事業と呼ばれなくなるまで。フクロウラボ の新規事業「O

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      • 入社3ヶ月までの心強い味方。フクロウラボのトレーナー制度

        フクロウラボには、入社して3ヶ月の間、担当の先輩がついてくれるトレーナー制度があります。入社したばかりの頃は人付き合いから会社の細かいルールまで、覚えることが多くて心配も多いはず。それをまるごと受け止めてくれる、なんともフクロウラボらしい制度を取材しました。お話を聞いたのは、Circuit X営業部でメディア営業をしている鈴木結奈(すずき・ゆな)さんと、クライアント営業をしている佐々木亮太(ささき・りょうた)さんです。 聞き手:出川 光 入社3ヶ月を過ぎたら誰もがトレーナ

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        • CTOと若手エンジニア、それぞれの視点から捉えるフクロウラボの開発チーム

          異なる視点で語ってもらえば、その雰囲気を立体的に掴むことができるはず。今回はフクロウラボの開発部門のチーム(以下、開発チーム)について深堀りするために、CTOと若手エンジニアのお二人をお呼びしました。CTOの若杉 竜一郎(わかすぎ・りゅういちろう)さん(以下、若)と、エンジニアの岩元 大地(いわもと・だいち)さん(以下、岩)にお話をききます。 聞き手:出川 光 年齢もポジションも違うお二人にとっての「インターネット」 ──今日はよろしくお願いします。まずは、初登場の岩元

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          • フクロウラボの経営陣がビジネスセンスを磨くために読んだ本を紹介します

            約1年前、監査役であった竹下 謙治さん(現在は取締役CFO)に、「経営チームに必要な本、参考になりそうな本はどれですか?」と代表の清水さんが尋ねたところから始まった輪読会。竹下さんが選書した課題図書を読み、その本から学んだことや所感、疑問点をシェアして、ビジネスセンスを身に着けようと勉強会「竹下塾」が生まれました。 いろいろな上場企業を見て、多くの経験をしてきた竹下さんが、今のフクロウラボに必要な本、参考になりそうな本を竹下塾では多数取り上げてきました。 今回は竹下塾に参加

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            • 夢は役員になること。フクロウラボの海外営業として働く

              入社して3ヶ月。まだ慣れない状態での取材を想像していたら、すでに数カ国にクライアントを持っているというので驚きました。海外営業の仕事について、沈 倩穎(チン セイイン)さんに聞きました。 中国から日本にきて、フクロウラボに出会うまで ──これまでのキャリアを教えてください。営業のお仕事をずっとされていたのでしょうか? いいえ、これまで全く違う仕事をしてきたんですよ。2011年に交換留学で日本に来て、アルバイトをしながら就職活動をしました。中国は激しい競争社会で、みんなが

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              • 失敗は怖い。でも挑戦しない理由がない!仕事を通し、自分自身と向き合い続けた1年間

                メンバーにバリューを体現している人を聞くと、必ずその名前が上がる人がいる。 フクロウラボでは毎月、全社員対象の組織サーベイを実施しています。その中で、一ヵ月を振り返ってバリューを体現していたと感じるメンバーを書いてもらっているのですが、入社以来ずっと、名前が挙がり続けているメンバーがいることが判明。これはインタビューをするしかないと、マイクを向けたのは昨年夏に入社した阿部祐子さん。謙虚でまっすぐな阿部さんの原動力をお聞きしました。 新たな挑戦、営業職への転身 ——阿部さ

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              • 最近入社したメンバーに、オンボーディングどうだったか聞いてみた!

                登場人物Wさん(インタビューイー) 2022年入社。主にバックエンドを担当。 Tさん(インタビューイー) 2022年入社。主にフロントエンドを担当。 上原(インタビューアー) 2021年入社。主にバックエンドを担当。 これまでのキャリアの中で、オンボーディングを経験したことはありますか? 上原 今日は入社オンボーディングについて、2人をゲストにお招きして、質問していきたいと思います。 まず、最初の質問なんですけれど、2人はこれまでのキャリアの中で、オンボーディングを経験

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                • フクロウラボのリアルなマネージャー像。悩みあり、アドバイスありの「マネージャークロストーク」

                  フクロウラボで働くマネージャーのみなさん。チーム同士のコミュニケーションは多くても、お互いに話したり、マネジメントについてアドバイスをし合ったりすることは少ないのではないでしょうか。 今回は、フクロウラボのマネージャーの雰囲気や考え方をお伝えしつつ、マネージャー同士の交流も深めてもらおうというクロストークを企画。さっそく、3名のマネージャーの方に登場いただきました。 紙谷夏美さん・・・管理部門人事チームのマネージャー。チームメンバーは2人で、マネージャー歴10ヶ月。 里見

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                  • チームを越えて協力する。そこには、配慮し合うというキーワードがあった

                    Circuit Xに広告を出稿するクライアントに向けて営業をする登口 将さん。バリューのひとつにある、"配慮し合う"が業務の中でどのように関わってくるのか、きいてみました。 異動したばかりの頃 ——登口さんは入社して4年目、今ではすっかり営業担当ですが、入社当時は別のチームでしたね。 そうです。営業チームをサポートする側の部署で、広告の入稿や案件のレポート報告などをやっていました。入社してから1年半くらい経ち、サポート側ではなく、自分が営業をして売上をつくりたいと思い、営

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                  • 行動をデザインする

                    こんにちは。 全社mtgで話した、「行動デザイン」に関して言語化してみたのでnoteにまとめてみました。脳みそ垂れ流しスタイルで書いたので、簡潔にまとまった記事ではございません。ごめんなさい。 伝えたいことメルカリの上級執行役員・河野秀治さん執筆記事より引用します。 「行動デザイン」という日本語が存在するのか分かっとりませんが、「期待する形で、人に届けて・動かすこと」と解釈しています。 行動デザインを考える上で、大切なこととしては「社歴や役割問わず全従業員に、適切に届

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                    • エンジニアの面接に6人が総出。フクロウラボ に入って感じたアットホームさ

                      入社前と後とでは、どうしてもギャップを感じたり、想像と違うことはありませんか?フクロウラボ に入社したエンジニアの小泉 大夢(こいずみ・ひろむ)さん。感じたギャップは、「アットホームさ」だったのだそうです。これまでのキャリアや、フクロウラボ に入って感じたことを聞きました。 新しい技術に誘われて。フクロウラボ に入った理由 ──今回は入社インタビューということで、フクロウラボ に入社してみての感想や、現在感じていることなどを聞きたいと思います。まずはこれまでのキャリアから

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                      • ずっと探していたフクロウラボのCFOは、社内にいた。

                        このnoteでも記事にしたので、ご存知の方も多いでしょう。フクロウラボはCFOになってくださる方をずっと探していました。ある日、フクロウラボ のメンバーの方から「CFOが決まりました」と連絡が。どなたかと思えば、これまでフクロウラボ の監査役を務めてきた、竹下 謙治(たけした・けんじ)さんではないですか! 就任の経緯と、今感じていること。そして清水さんからのコメントもいただきました。フクロウラボ のCFO就任インタビューです。 理想のCFO探しと、清水さんからの"懇願"

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                        • サークル仲間で、麻雀仲間で、今は仕事仲間。フクロウラボのリファラル採用

                          リファラル採用って、もっとシビアなものだと思っていました。紹介した人がうまく馴染めるかとか、期待通りの会社だっただろうか、とか。けれど、フクロウラボのリファラル採用はもっと自然体なようで。実際にリファラル採用で入社した村松和哉(むらまつ・かずや)さんと、紹介した柳健介(やなぎ・けんすけ)さんにお話を聞きました。 広告主とメディア、両方に向き合う営業の仕事 ──今日はおふたりにリファラル採用についてお話を聞いてみたいと思います。まずは、自己紹介からお願いします。 柳:柳健

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                        • フクロウラボのStorybook事情

                          フロントエンジニアの小泉と申します。 フクロウラボではアプリ向けのweb広告配信プラットフォーム「CircuitX」を開発しており、現在は平行してリプレイス開発を進めています。その中で、フロントエンドチームではUI開発ツールの1つに Storybook を活用しています。 今回は、そのStorybookをどのように活用しているかを簡単に紹介していきたいと思います。 CircuitXとは? Storybookとは? 活用場所利用している所は大きく2つあります。 ・コン

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                          • 働きやすさ調査を実施。どんな人が多い?しっかり休める?メンバーは今の状況をどのように感じているのでしょうか。

                            働きやすい会社と言えば、福利厚生が充実している、人事評価制度、教育体制、仕事のやりがい、コミュニケーションが円滑などが思い浮かびます。実際に、フクロウラボで働くメンバーが感じている働きやすさはどのようなものでしょうか?全メンバーを対象に"フクロウラボの働きやすさ”についてアンケート調査をしました。 働きやすさアンケート、結果発表 上の図にある項目から全メンバーに、フクロウラボが働きやすい環境だと思う理由を選んでもらいました。回答数が多かったものから紹介します。 1.円滑な

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                          • フクロウラボの振り返りミーティングを覗いてみる

                            はじめまして、フクロウラボでバックエンドエンジニアを担当している満江と申します。 今回はフクロウラボで定期的に行われている振り返りミーティングについての記事となります。 フロントエンドエンジニアの加藤にインタビューをしたので早速紹介していきます! 振り返りミーティングとは? ーー まずフクロウラボで実施している振り返りミーティングについて教えてください。 加藤 はい。まず振り返りミーティングは2週に1度行っております。 1スプリント2週間で区切っているので、そのスプリ

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