Fukurou Magazine

アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー、フクロウラボのnoteです。 はたらきかたのTips、メンバー、採用情報、社長のコラムなどを発信しています。

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アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー、フクロウラボのnoteです。 はたらきかたのTips、メンバー、採用情報、社長のコラムなどを発信しています。

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      フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

    • ABOUT Fukurou Labo

      • 35本

      私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。

    • MY VALUE STORY

      「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

    • エンジニアの部屋

      • 35本

      フクロウラボのエンジニアチームにご興味のある方はこちら。エンジニアが登場する記事だけをまとめてみました。

    • 社長の部屋

      • 56本

      フクロウラボ 代表の清水が書いているnoteです。社長の人柄を知ってみたい方やフクロウラボ についてもっと知りたい方はぜひどうぞ!

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    フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

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    • 43本

    入社3ヶ月までの心強い味方。フクロウラボのトレーナー制度

    フクロウラボには、入社して3ヶ月の間、担当の先輩がついてくれるトレーナー制度があります。入社したばかりの頃は人付き合いから会社の細かいルールまで、覚えることが多くて心配も多いはず。それをまるごと受け止めてくれる、なんともフクロウラボらしい制度を取材しました。お話を聞いたのは、Circuit X営業部でメディア営業をしている鈴木結奈(すずき・ゆな)さんと、クライアント営業をしている佐々木亮太(ささき・りょうた)さんです。 聞き手:出川 光 入社3ヶ月を過ぎたら誰もがトレーナ

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    夢は役員になること。フクロウラボの海外営業として働く

    入社して3ヶ月。まだ慣れない状態での取材を想像していたら、すでに数カ国にクライアントを持っているというので驚きました。海外営業の仕事について、沈 倩穎(チン セイイン)さんに聞きました。 中国から日本にきて、フクロウラボに出会うまで ──これまでのキャリアを教えてください。営業のお仕事をずっとされていたのでしょうか? いいえ、これまで全く違う仕事をしてきたんですよ。2011年に交換留学で日本に来て、アルバイトをしながら就職活動をしました。中国は激しい競争社会で、みんなが

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    フクロウラボのリアルなマネージャー像。悩みあり、アドバイスありの「マネージャークロストーク」

    フクロウラボで働くマネージャーのみなさん。チーム同士のコミュニケーションは多くても、お互いに話したり、マネジメントについてアドバイスをし合ったりすることは少ないのではないでしょうか。 今回は、フクロウラボのマネージャーの雰囲気や考え方をお伝えしつつ、マネージャー同士の交流も深めてもらおうというクロストークを企画。さっそく、3名のマネージャーの方に登場いただきました。 紙谷夏美さん・・・管理部門人事チームのマネージャー。チームメンバーは2人で、マネージャー歴10ヶ月。 里見

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    エンジニアの面接に6人が総出。フクロウラボ に入って感じたアットホームさ

    入社前と後とでは、どうしてもギャップを感じたり、想像と違うことはありませんか?フクロウラボ に入社したエンジニアの小泉 大夢(こいずみ・ひろむ)さん。感じたギャップは、「アットホームさ」だったのだそうです。これまでのキャリアや、フクロウラボ に入って感じたことを聞きました。 新しい技術に誘われて。フクロウラボ に入った理由 ──今回は入社インタビューということで、フクロウラボ に入社してみての感想や、現在感じていることなどを聞きたいと思います。まずはこれまでのキャリアから

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    私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。

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    • 35本

    フクロウラボの経営陣がビジネスセンスを磨くために読んだ本を紹介します

    約1年前、監査役であった竹下 謙治さん(現在は取締役CFO)に、「経営チームに必要な本、参考になりそうな本はどれですか?」と代表の清水さんが尋ねたところから始まった輪読会。竹下さんが選書した課題図書を読み、その本から学んだことや所感、疑問点をシェアして、ビジネスセンスを身に着けようと勉強会「竹下塾」が生まれました。 いろいろな上場企業を見て、多くの経験をしてきた竹下さんが、今のフクロウラボに必要な本、参考になりそうな本を竹下塾では多数取り上げてきました。 今回は竹下塾に参加

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    働きやすさ調査を実施。どんな人が多い?しっかり休める?メンバーは今の状況をどのように感じているのでしょうか。

    働きやすい会社と言えば、福利厚生が充実している、人事評価制度、教育体制、仕事のやりがい、コミュニケーションが円滑などが思い浮かびます。実際に、フクロウラボで働くメンバーが感じている働きやすさはどのようなものでしょうか?全メンバーを対象に"フクロウラボの働きやすさ”についてアンケート調査をしました。 働きやすさアンケート、結果発表 上の図にある項目から全メンバーに、フクロウラボが働きやすい環境だと思う理由を選んでもらいました。回答数が多かったものから紹介します。 1.円滑な

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    たった10分の発表で、新メンバーが早く会社に馴染む施策。ライフラインチャートの効果とは?

    入社した新メンバーに発表してもらうライフラインチャート。これが、周囲のメンバーとすぐ打ち解けて、新メンバーが自然な笑顔で働けるとその効果に社内で定評があります。今回は、このライフラインチャートのメリットや、実際にこれを活用したメンバーの気持ちの変化についてご紹介します。新メンバーには自分を知ってもらう機会。そして、発表を聴く周りのメンバーにはどのような効果があるのでしょうか。 ただの自己紹介ではなく、少し詳しいライフラインチャートを発表しても、そんなに効果があるの?と疑問に

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    まっすぐに働いた経験は、いつまでも宝物にできるので。フクロウラボの採用チームの話

    フクロウラボの採用広報の定例が始まる時間になった。そわそわとバーチャル背景を設定して「こんにちは」と発する声がいつもよりも弾んでいることに気づく。少しずつ入室してくるメンバーを待ちながら、髪型や部屋の背景や、この間オフィスで行った撮影の話をする。クライアントと業務委託の関係のはずなのに、少し懐かしい親近感を持っているのに気づく。これって何だったかな。 一緒に仕事をするようになってもうすぐ2年が経とうとするフクロウラボの採用チームについて記事を書くことになった。一緒に働く仲間

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    MY VALUE STORY

    「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

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    • 12本

    失敗は怖い。でも挑戦しない理由がない!仕事を通し、自分自身と向き合い続けた1年間

    メンバーにバリューを体現している人を聞くと、必ずその名前が上がる人がいる。 フクロウラボでは毎月、全社員対象の組織サーベイを実施しています。その中で、一ヵ月を振り返ってバリューを体現していたと感じるメンバーを書いてもらっているのですが、入社以来ずっと、名前が挙がり続けているメンバーがいることが判明。これはインタビューをするしかないと、マイクを向けたのは昨年夏に入社した阿部祐子さん。謙虚でまっすぐな阿部さんの原動力をお聞きしました。 新たな挑戦、営業職への転身 ——阿部さ

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    チームを越えて協力する。そこには、配慮し合うというキーワードがあった

    Circuit Xに広告を出稿するクライアントに向けて営業をする登口 将さん。バリューのひとつにある、"配慮し合う"が業務の中でどのように関わってくるのか、きいてみました。 異動したばかりの頃 ——登口さんは入社して4年目、今ではすっかり営業担当ですが、入社当時は別のチームでしたね。 そうです。営業チームをサポートする側の部署で、広告の入稿や案件のレポート報告などをやっていました。入社してから1年半くらい経ち、サポート側ではなく、自分が営業をして売上をつくりたいと思い、営

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    知識ゼロからの商品開発を支えた、フクロウラボ のバリューたち

    フクロウラボ でコスメ商品の開発からオンラインでの販売までを手掛けている小野川凡(おのがわ・なみ)さん。知識が全くない状態からの商品開発にフクロウラボ のバリューがどう役立っているのか、お話を聞きました。 聞き手:出川 光 みんなで一緒に上がっていく方が合っていると気づくまで ──小野川さんの取材をするにあたって、かつての会社で「狂犬」と呼ばれていたと聞きました(笑)。これはどういうことなんでしょう。 それは、だいぶ昔のことですよ(笑)。その時の職場は縦社会で、何か問

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    15

    メンバーに頼れる安心感、質問しやすい雰囲気が協力的なチームをつくる

    フクロウラボのバリューのひとつに、“配慮し合う”という言葉があります。入社して半年になる開発部の上原 伶王さん。開発部のメンバーに、日常的にかけられる言葉に優しい配慮を感じているそう。メンバー同士でバリューの“配慮し合う”を実践するとどんなことが起こるのか、上原さんにきいてみました。 転職先に求めていたこと ——上原さんの経歴から教えて下さい。 1社目では、社内ネットワークの監視業務。2社目では、サーバーサイドエンジニアとしてシステム開発をしていました。3社目に入社したの

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    エンジニアの部屋

    フクロウラボのエンジニアチームにご興味のある方はこちら。エンジニアが登場する記事だけをまとめてみました。

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    • 35本

    最近入社したメンバーに、オンボーディングどうだったか聞いてみた!

    登場人物Wさん(インタビューイー) 2022年入社。主にバックエンドを担当。 Tさん(インタビューイー) 2022年入社。主にフロントエンドを担当。 上原(インタビューアー) 2021年入社。主にバックエンドを担当。 これまでのキャリアの中で、オンボーディングを経験したことはありますか? 上原 今日は入社オンボーディングについて、2人をゲストにお招きして、質問していきたいと思います。 まず、最初の質問なんですけれど、2人はこれまでのキャリアの中で、オンボーディングを経験

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    エンジニアの面接に6人が総出。フクロウラボ に入って感じたアットホームさ

    入社前と後とでは、どうしてもギャップを感じたり、想像と違うことはありませんか?フクロウラボ に入社したエンジニアの小泉 大夢(こいずみ・ひろむ)さん。感じたギャップは、「アットホームさ」だったのだそうです。これまでのキャリアや、フクロウラボ に入って感じたことを聞きました。 新しい技術に誘われて。フクロウラボ に入った理由 ──今回は入社インタビューということで、フクロウラボ に入社してみての感想や、現在感じていることなどを聞きたいと思います。まずはこれまでのキャリアから

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    フクロウラボのStorybook事情

    フロントエンジニアの小泉と申します。 フクロウラボではアプリ向けのweb広告配信プラットフォーム「CircuitX」を開発しており、現在は平行してリプレイス開発を進めています。その中で、フロントエンドチームではUI開発ツールの1つに Storybook を活用しています。 今回は、そのStorybookをどのように活用しているかを簡単に紹介していきたいと思います。 CircuitXとは? Storybookとは? 活用場所利用している所は大きく2つあります。 ・コン

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    フクロウラボの振り返りミーティングを覗いてみる

    はじめまして、フクロウラボでバックエンドエンジニアを担当している満江と申します。 今回はフクロウラボで定期的に行われている振り返りミーティングについての記事となります。 フロントエンドエンジニアの加藤にインタビューをしたので早速紹介していきます! 振り返りミーティングとは? ーー まずフクロウラボで実施している振り返りミーティングについて教えてください。 加藤 はい。まず振り返りミーティングは2週に1度行っております。 1スプリント2週間で区切っているので、そのスプリ

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    社長の部屋

    フクロウラボ 代表の清水が書いているnoteです。社長の人柄を知ってみたい方やフクロウラボ についてもっと知りたい方はぜひどうぞ!

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    • 56本

    行動をデザインする

    こんにちは。 全社mtgで話した、「行動デザイン」に関して言語化してみたのでnoteにまとめてみました。脳みそ垂れ流しスタイルで書いたので、簡潔にまとまった記事ではございません。ごめんなさい。 伝えたいことメルカリの上級執行役員・河野秀治さん執筆記事より引用します。 「行動デザイン」という日本語が存在するのか分かっとりませんが、「期待する形で、人に届けて・動かすこと」と解釈しています。 行動デザインを考える上で、大切なこととしては「社歴や役割問わず全従業員に、適切に届

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    「大きさを考える」、「分けて考える」

    こんにちは。 久しぶりにnoteを書いてみました。数年ぶりにお仕事をするパートナー会社のひとに「note書かないんですか」って言われたので。あと、noteを定期的に書いていたときのほうが自分自身がよいパフォーマンス出ていた気がするので。 文章を書くことで仕事のリズムを作っていきたい。 前提:なぜ、noteに記すのかぼくが所属させていただいている会社で全従業員で毎月ふりかえりのmtgをしています。 口頭で細かいニュアンス含めてお話しさせていただいたことを、noteにログ

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    フクロウラボ が初のCFOを募集。そのやりがいと、フクロウラボ の現在地

    フクロウラボ が、初めてのCFOを採用するらしい。驚きの報告を聞いて早速、フクロウラボ の代表の清水翔さんにインタビューを申し込みました。未来のCFOに期待する役割、そして、今のフクロウラボ でCFOを務める魅力とは、どんなことなのでしょうか。 聞き手:出川 光 背中を預けられるCFOと、未来の話がしたい ──フクロウラボ が初めてのCFO募集を始めたと聞いて、お話を聞きにきました。 そうなんです。これまで資金調達などCFOの仕事は僕がやってきました。これまで優先度も

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    熱量を見つけて新規事業に昇華する。フクロウラボ の2022年について代表の清水さんに聞きました

    あけましておめでとうございます。今年のフクロウラボ のnote、「Fukurou Magazine」もどうぞよろしくお願いします。新年早々、代表の清水さんに今年のフクロウラボ についてお話を聞きました。そこには意外にも等身大の悩みと、今年に抱いている希望を垣間見ることができました。 聞き手:出川 光 「社長の仕事ってなんだろう」。 2021年は悩んだ年だった ──明けましておめでとうございます。今日は2022年のフクロウラボ についてお話を聞きたいと思います。早速ですが

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