Fukurou Magazine

アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー…

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アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー、フクロウラボのnoteです。 はたらきかたのTips、メンバー、採用情報、社長のコラムなどを発信しています。

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  • エンジニアの部屋

    • 61本

    フクロウラボのエンジニアチームにご興味のある方はこちら。エンジニアが登場する記事だけをまとめてみました。

  • MY VALUE STORY

    「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

  • MEMBER

    フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

  • 採用担当の部屋

    フクロウラボに興味を持っていただいている候補者様向けに、採用担当が厳選した記事をご紹介! 『入社後のリアルな情報をもっと知りたい!』という方はぜひご覧ください

  • ABOUT Fukurou Labo

    • 52本

    私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。

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エンジニアの部屋

フクロウラボのエンジニアチームにご興味のある方はこちら。エンジニアが登場する記事だけをまとめてみました。

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  • 61本

技術の神に初詣

技術者とはどのような人々でしょうか。唯物論的な考えあるいは近代合理主義的な考えを持つ人、そういった印象を持つ人が少なくありません。そして実際、現在の技術者にはそのような人々が多いように思います。しかしながら、大工や石工、鍛冶屋、鋳物師、金細工職人といった古の技術者たちは、物に向き合い技を競いながらも、同時に神に祈る人々でもありました。 技術者が祀る神、すなわち技術の神とはどのような神なのでしょうか。そこで今回は、日本で信仰されている技術の神々を紹介していきます。 カナヤマ

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提案力とマネジメント能力を磨き、みんなが楽しく働ける環境を作る

Fukurou Magazineでは初登場となるバックエンドエンジニアの真米 夏生(まごめ・なつお)さん。入社時よりCircuit Xのリプレイス作業に携わり、着々と新旧システムの置き換えを進めています。地道にも見える仕事のどんなところにやりがいを感じるのでしょうか。これまでのキャリアとあわせて、詳しくお話をききました。 フクロウラボで叶った3つの希望──まずはこれまでの経歴とフクロウラボに入社したきっかけをお聞かせください。  新卒でIT業界に入り、二度の転職を経てフク

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フクロウラボの新たな推進力になる。AI&テクノロジーオペレーションチームが担う役割

2023年10月に発足した、AI&テクノロジーオペレーションチーム。フクロウラボのAIによる業務効率化を目指し、短期間でさまざまなツールを開発しました。今回お話を伺ったのは、チームのマネージャーである若杉 竜一郎(わかすぎ・りゅういちろう)さんと、AI推進の旗振り役として活躍する平尾 翔太(ひらお・しょうた)さん。チーム発足のきっかけやここまでの成果、そしてこれからの展望を語っていただきました。 AI推進に向け、新チームを発足。立ち上げまでの道のり──まずはお二人がAIに興

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プロダクトバックログを書くときに意識していること

はじめにみなさん、こんにちは。 フクロウラボのCircuit X リプレイスチームで、プロダクトオーナーをしている佐藤です。 リプレイスチームでは、スクラムで開発を進めています。 今回は、リプレイスチームで、プロダクトバックログを書くときに意識していることをご紹介したいと思います。 プロダクトバックログはどのように書いたら、開発チームに伝わりやすくなるだろうか。 これは、スクラムチームでプロダクトオーナーやプロダクトマネージャーをしている方だとどこかで必ず悩むかと思いま

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「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

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社長の言う「アタリマエ」って、みんなにとってはどうなの?

会社が成長し組織の規模感が変わっても、変わらないカルチャー。フクロウラボにおいて、カルチャーの源泉といえばやはり代表の清水さん。先日のインタビューではバリューの根っこにある想いが明らかになりました。 このFukurou Magazineではこれまでにも何度か「表向きには〇〇と言っているけれど、ぶっちゃけどうなの?」と現場のリアルに迫ってきました。今回は、行動指針について。清水さんの語るバリュー「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」は、実際にメンバーにはどう捉えられ

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チームを越えて協力する。そこには、配慮し合うというキーワードがあった

Circuit Xに広告を出稿するクライアントに向けて営業をする登口 将さん。バリューのひとつにある、"配慮し合う"が業務の中でどのように関わってくるのか、きいてみました。 異動したばかりの頃 ——登口さんは入社して4年目、今ではすっかり営業担当ですが、入社当時は別のチームでしたね。 そうです。営業チームをサポートする側の部署で、広告の入稿や案件のレポート報告などをやっていました。入社してから1年半くらい経ち、サポート側ではなく、自分が営業をして売上をつくりたいと思い、営

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失敗を恐れない、失敗から学ぶ。それがバリューの「コトに向き合う」姿勢

フクロウラボ で働いているメンバーは、仕事の中でバリューをどんな風に生かしているのでしょう。今回は、業務推進チームに所属する植田 雅啓(うえだ・まさひろ)さんに、フクロウラボのバリュー「コトに向き合う・配慮し合う・期待を超える」をどう体現しているかきいてみました。 植田さんは、代表の清水さんとあるプロジェクトのチームを組んでいます。清水さんからどのような影響を受けて、植田さん流の仕事のスタンスに繋がっているのでしょうか? 植田さんが思う、バリューの捉え方 ——植田さんはバリ

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誰かをハッピーにするために技術を磨く。それが「コトに向き合う」こと。

誤解を恐れずに言えば、私が迷子になったら道を聞くのはこの人だろうな、というのが第一印象でした。そのくらい、温かで誰でも迎え入れてくれる雰囲気を持つ渋谷秀行(しぶや・ひでゆき)さん。聞けば、Slackでそのお名前を検索するとお礼の言葉の嵐なのだとか。フクロウラボで「Circuit X」の開発・改修を手掛ける彼にフクロウラボのバリューについて、お話を聞きました。 「コトに向き合う」から、 その時動けばいいというコードは書かない ──いままでのキャリアを教えてください。 新卒

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フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

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経営企画の仕事は「掛け算」。ひとつずつ課題を解決し、フクロウラボの成長を導く

2022年から長く募集していた、フクロウラボの経営企画担当。その一人目のメンバーとして白羽の矢が立ったのは、「Ordinary」の大黒柱と呼ばれた鈴木洸哉(すずき・こうや)さんでした。CFOの竹下さんから声をかけられ、キャリアチェンジを果たした鈴木さんに、現在のお仕事を伺いました。 一人目の経営企画担当に。フクロウラボならではの距離感と共通する思い ──まずはこれまでの経歴をお聞かせください。 フクロウラボでインターンを経験し、別の会社に勤めた後、三年前に戻ってきました。

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フクロウラボの新たな推進力になる。AI&テクノロジーオペレーションチームが担う役割

2023年10月に発足した、AI&テクノロジーオペレーションチーム。フクロウラボのAIによる業務効率化を目指し、短期間でさまざまなツールを開発しました。今回お話を伺ったのは、チームのマネージャーである若杉 竜一郎(わかすぎ・りゅういちろう)さんと、AI推進の旗振り役として活躍する平尾 翔太(ひらお・しょうた)さん。チーム発足のきっかけやここまでの成果、そしてこれからの展望を語っていただきました。 AI推進に向け、新チームを発足。立ち上げまでの道のり──まずはお二人がAIに興

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2024年が「新たな一歩」。フクロウラボ役員の3名が熱く語る今年の展望

Fukurou Magazineを読んでくださっているみなさま、去年はたくさんの記事を読んでくださり、ありがとうございました。今年もFukurou Magazineをよろしくお願いします。 新たな年を迎えるにあたり、今年もフクロウラボの役員の有岡卓哉さん、竹下謙治さん、若杉竜一郎さんに、昨年の振り返りと新年の抱負をお伺いしました。昨年2023年は、フクロウラボが創業10周年を迎えた記念すべき年。次の10年を見据え、役員のお気持ちはどのように変化したのでしょうか。 フクロウ

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変化の時期はキャリア開発するチャンス。フクロウラボが人事企画を募集する理由

フクロウラボで働く人は、人の良さを持ちながらも、情熱的に仕事している様子が印象的です。そして、どこか似た文化を持っていて、インタビューすると同じキーワードが出てくることも。それはフクロウラボの人事の方の努力の証。たくさんの人にフクロウラボの良さと文化を伝え、それにぴったりの人を採用してきたのです。今、そんな人事の中核を担うポジションを募集中。お話してくれたのは、今年人事企画グループのマネージャーとして入社した小林智哉(こばやし・ともや)さん、そのチームの紙谷夏美(かみや・なつ

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採用担当の部屋

フクロウラボに興味を持っていただいている候補者様向けに、採用担当が厳選した記事をご紹介! 『入社後のリアルな情報をもっと知りたい!』という方はぜひご覧ください

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『売る』ではなく『一緒に成長する』。マーケティングもする営業職の、難しさとやりがい

フクロウラボの営業職の求人はアカウントプランナーという表現をしていたり、マーケティングというワードが出てきたりします。営業職じゃないの?と思いますよね。そこで今回は『マーケティング』『アカウントプランナー』の要素も持ち合わせる仕事の魅力について、ニックネーム:営業社員その3さんに聞いてみました。(その1、その2さんは今のところいません笑) 読む前に知っておいてほしいワードマーケティング?アカウントプランナー?──一般的に営業職というと、契約締結までが業務であることも多いです

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やりがいは「ありがとう」の声。フクロウラボで目指す海外営業のこれから

フクロウラボの海外営業チームで活躍中の小野 恵里花(おの・えりか)さん。長く勤めたホテル業界から一転、IT業界に飛び込みました。入社して3ヶ月が経った今、ご自身のキャリアを振り返りながら、フクロウラボでの現在のお仕事、そして営業としての未来をお話いただきました。 ホテル業界で見つけた営業職の魅力──フクロウラボへは異業種からの転職だと聞きました。これまではどのようなキャリアを歩んでこられたのでしょう? 新卒でホテル業界に入り、10年ほど働いていました。接客業が大好きで、大

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「俯瞰する」「徹底的に聞く」「常に冷静に」クライアント営業3名が語る“仕事の心がけ”

春は年度が切り替わり、仕事に向き合う気持ちをあらたにする季節。今回はフクロウラボのメンバーに「仕事で心がけていること」について聞いてみます。お話いただいたのは、クライアント営業を行っている3名です。クライアント、社内とさまざまな人と関わりながら仕事を進める時、どんなことに気をつけているのでしょうか。 自己紹介──今日はよろしくお願いします。まずは、みなさんの自己紹介をお願いします! 真:真重亜希斗(ましげ・あきと)です。フクロウラボには、ちょうど一年前の3月に入社しました

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なんでフクロウラボに入社してくれたの?2022年に入社したメンバーにアンケートをしてみました!

2022年も残り僅か。今年もフクロウラボにはたくさんのメンバーが入社してくれました。年々人数が増えている中で、一体どんなことを感じて入社を決めてくれたのだろう?と気になったので、『実際にメンバーはフクロウラボのどんな所に惹かれて入社を決断したのか』2022年に入社したメンバーにアンケートを取ってみることにしました。 たまにメンバーに聞いてみる質問ではあるのですが、フェーズが変わってきた今のタイミングで入社してくれたメンバーはどんなことを思っているのでしょうか。 Q1.どう

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ABOUT Fukurou Labo

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成長痛を乗り越え、業績を成長させる2024年へ。「僕に賭けてみるつもりで、ついてきて欲しい」

フクロウラボにとって、2023年は10周年を迎えた記念すべき年でした。毎年恒例となった、年初に代表の清水さんに去年の振り返りと今年の展望を聞くインタビュー。今年も、「事業」「組織」「自分自身」の切り口でお話を伺いました。事業に向き合う2023年から、それを成長させていく2024年へ。今年のフクロウラボへの熱い思いを語っていただきます。 成長痛と新しい事業の兆し。 代表自ら現場に出て業績にコミット──まずは、2023年について振り返っていただきたいと思います。2023年の、事

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フクロウラボの2023年を振り返る。漢字一字とSlack絵文字で表現しました。

2023年も残すところあと数日。2023年の出来事を漢字一字とSlack絵文字を添えて振り返るあの企画が戻ってまいりました。(毎年恒例になるかも? 2022年の漢字一字はこちら) あれから1年、2023年のフクロウラボにどのような変化があったのでしょうか? 大きな出来事といえば、10月の組織変更。グループやチームが新設され、大幅な人事異動がありました。新設チームにとって、今年はどんな年になったのでしょうか? 漢字一字と絵文字を添えて表現してもらいました。 AI&テクノロジ

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メディアのクリエイティブを支え、マーケッターに気づきを提供する。高い効果だけではないCircuit Xの価値

創業10周年を迎えたフクロウラボ。その事業の中核である「Circuit X」は、その効果の高さから第三者機関のランキングに順位づけられるなど高い評価を得てきました。Circuit Xは、メディアと広告主に、ひいては社会にどんな価値を提供しているのでしょうか。入社時からCircuit Xを育ててきた有岡 卓哉(ありおか・たくや)さんに、お話を伺いました。 Circuit Xのはじまり。アドバンテージとなった動画クリエイティブの成功──有岡さんがフクロウラボに入社した当時のお話

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従業員数が増えた今こそ、新メンバーと他部署のつながりを作る。最新ウェルカムランチ

フクロウラボの従業員数は約80名。ウェルカムランチは、新メンバーのチームメンバーだけで行けば十分では? と思われるかもしれません。でも、フクロウラボでは他のチームを交えてランチへ行っています。その理由は、“新メンバーの業務が早くスムーズに進行しやすくなるよう、コミュニケーションを促進すること”を目的としているからです。困ったときの相談先になる先輩方と接点を作る、最新ウェルカムランチ事情を紹介します。 ウェルカムランチの課題 少し前までは、新メンバーを囲みランチしたい人が自

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