Fukurou Magazine

アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー…

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アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー、フクロウラボのnoteです。 はたらきかたのTips、メンバー、採用情報、社長のコラムなどを発信しています。

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  • MY VALUE STORY

    「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー、行動指針。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

  • エンジニアの部屋

    • 67本

    フクロウラボのエンジニアチームにご興味のある方はこちら。エンジニアが登場する記事だけをまとめてみました。

  • MEMBER

    フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

  • ABOUT Fukurou Labo

    • 54本

    私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。

  • 社長の部屋

    • 63本

    フクロウラボ 代表の清水が書いているnoteです。社長の人柄を知ってみたい方やフクロウラボ についてもっと知りたい方はぜひどうぞ!

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MY VALUE STORY

「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー、行動指針。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

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「フクロウラボっぽさ」が詰まったFUKUROU WAYが変化のきっかけをくれた

フクロウラボには、「コトに向き合う」「配慮し合う」「期待を超える」という3つのバリューと、それをビジネスサイド、開発部でそれぞれ具体化させた、行動指針「FUKUROU WAY」があります。メンバーはどんな時にFUKUROU WAYを意識し、実務に活かしているのでしょうか。今回は人事企画チームで働く目見田水紀(めみだ・みずき)さんに、大事にしているFUKUROU WAYを語っていただきました。 面接を通して感じた、「相手の立場を想像しよう」とする姿勢──まずは自己紹介と、これ

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社長の言う「アタリマエ」って、みんなにとってはどうなの?

会社が成長し組織の規模感が変わっても、変わらないカルチャー。フクロウラボにおいて、カルチャーの源泉といえばやはり代表の清水さん。先日のインタビューではバリューの根っこにある想いが明らかになりました。 このFukurou Magazineではこれまでにも何度か「表向きには〇〇と言っているけれど、ぶっちゃけどうなの?」と現場のリアルに迫ってきました。今回は、行動指針について。清水さんの語るバリュー「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」は、実際にメンバーにはどう捉えられ

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チームを越えて協力する。そこには、配慮し合うというキーワードがあった

Circuit Xに広告を出稿するクライアントに向けて営業をする登口 将さん。バリューのひとつにある、"配慮し合う"が業務の中でどのように関わってくるのか、きいてみました。 異動したばかりの頃 ——登口さんは入社して4年目、今ではすっかり営業担当ですが、入社当時は別のチームでしたね。 そうです。営業チームをサポートする側の部署で、広告の入稿や案件のレポート報告などをやっていました。入社してから1年半くらい経ち、サポート側ではなく、自分が営業をして売上をつくりたいと思い、営

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失敗を恐れない、失敗から学ぶ。それがバリューの「コトに向き合う」姿勢

フクロウラボ で働いているメンバーは、仕事の中でバリューをどんな風に生かしているのでしょう。今回は、業務推進チームに所属する植田 雅啓(うえだ・まさひろ)さんに、フクロウラボのバリュー「コトに向き合う・配慮し合う・期待を超える」をどう体現しているかきいてみました。 植田さんは、代表の清水さんとあるプロジェクトのチームを組んでいます。清水さんからどのような影響を受けて、植田さん流の仕事のスタンスに繋がっているのでしょうか? 植田さんが思う、バリューの捉え方 ——植田さんはバリ

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エンジニアの部屋

フクロウラボのエンジニアチームにご興味のある方はこちら。エンジニアが登場する記事だけをまとめてみました。

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スプリントの期間を 1 週間から 2 週間に変えてよかったこと

はじめにこんにちは。 Circuit X リプレイスチームでプロダクトオーナーをしています、佐藤です。 僕が所属するチームではスクラムでプロダクトの開発をしています。 最近、スプリント期間を 1 週間から 2 週間に変えたみたので、実際どうだったのか書いてみたいと思います。 そもそもなぜ 1 週間にしていたのかリプレイスチームでは約 1 年半、スクラムで開発をしているのですが、ずっと 1 週間で回していました。 僕が入社した時にはすでに 1 週間で回していましたが、

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最新技術に投資する環境とチーム開発が魅力。フクロウラボの開発部門が創る未来とは

サーバーサイドのエンジニアを募集中のフクロウラボ。開発部門が拡大し、より高度なエンジニアリングを行う環境が整ってきています。そんな開発部門は、現在何を目指し、どんな仲間を探しているのでしょうか。お話を伺ったのは、CTOの若杉 竜一郎(わかすぎ・りゅういちろう)さんと、マネージャーの渋谷 秀行(しぶや・ひでゆき)さん。現在の開発部門のこと、そしてこれからの展望までを熱く語っていただきました。 技術的負債を解消し、いよいよ新機能開発に軸足を移す段階──本日はよろしくお願いします

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Figma リモートワークお役立ち機能 -5選-

はじめにはじめまして。 フクロウラボでデザイナーをしている鈴木です! フクロウラボに入社をしてからFigmaを本格的に始めて、あっという間に5ヶ月が経ちました。 今回は初記事ということで!デザイナーやエンジニアのみなさんと連携する際に、リモートワークだからこそ重宝している機能をご紹介します。 ◆ デザイン相談が簡単にデザインをする上で、リモートワークだと困ることの一つとして、同じ画面を見ながら「ここどうします?」がし辛いことだと思います。 画面共有をしている or され

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アナタはアナタ自身ということを証明できますか?【本人認証】についてのおさらい。

はじめに フクロウラボの情報システム担当をしております、高島です。 WebサイトやSaaS、PCのログインなど、サービスを利用するにあたって「本人認証」を行うことは当然の作業となっていると考えます。 今回は、その「本人認証」について少し話を掘り下げてみたいと思います。 本人認証といえば「パスワード」 「本人認証」を行うとなった場合、真っ先に思いつくのが、ID+パスワードの組み合わせかと思います。 とくにメールアドレスがID、パスワードは個人が設定したものという構成が多

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フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

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最新技術に投資する環境とチーム開発が魅力。フクロウラボの開発部門が創る未来とは

サーバーサイドのエンジニアを募集中のフクロウラボ。開発部門が拡大し、より高度なエンジニアリングを行う環境が整ってきています。そんな開発部門は、現在何を目指し、どんな仲間を探しているのでしょうか。お話を伺ったのは、CTOの若杉 竜一郎(わかすぎ・りゅういちろう)さんと、マネージャーの渋谷 秀行(しぶや・ひでゆき)さん。現在の開発部門のこと、そしてこれからの展望までを熱く語っていただきました。 技術的負債を解消し、いよいよ新機能開発に軸足を移す段階──本日はよろしくお願いします

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Circuit Xの管理・改善だけじゃない。​​フクロウラボの次なる事業を作るプロダクト企画室の仕事

昨年2023年の10月からフクロウラボに新設された、プロダクト企画室。3名のチームで、フクロウラボのプロダクトの改善のためビジネスサイドと開発の橋渡しを担っています。具体的にはどのような仕事をしているのでしょうか。そして、そのやりがいや展望は。プロダクト企画室室長・Circuit Xプロダクトオーナーの有岡卓哉(ありおか・たくや)さんと、プロダクト企画室のメンバーの高橋栄三(たかはし・えいぞう)さんにお話を聞きました。 これまでの経験を活かし、 フクロウラボのプロダクトを磨

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人事への挑戦、自分がエンジンとなって「TEAMフクロウラボ」を勢いづけたい

こんにちは!2024年2月入社、人事企画の横山 直広(よこやま・なおひろ)です。毎度おなじみの入社エントリですが今回は横山本人で記載させていただいております。採用シーンでお会いするみなさまに「あ、あのnoteに出てた人だ!」と印象に残るような記事になれば幸いです(笑)  まずは簡単に自己紹介させて下さい。  「陸上競技で培った根性と製造業・人材業界で培ったタフさが強みです!」と面接時には自身を要約してましたが、多少無理をしてでも職務に対し愚直に「まずやってみる」「やりきる

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会社に行くのが楽しい!フクロウラボで出会った、「優しさ」のある営業

フクロウラボのメディア営業チームで働く、大宗里奈(おおむね・りな)さん。入社から3ヶ月が経ち、だんだんと業務や職場環境に慣れてきたようです。フクロウラボの一員となった今、営業の仕事や会社のことをどのように感じているのでしょうか。入社前の印象から、フクロウラボで実現したい将来の目標まで、たっぷりとお話いただきました。 フクロウラボは、真面目で社員思いな社長がいる会社──まずは自己紹介と、これまでのキャリアをお聞かせください。 2024年1月に入社しました、メディア営業部の

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私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。

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リニューアルしたフクロウラボの月次報告会「All Hands」をお見せします

フクロウラボでは、月に1度オフィスのフリースペースに全員集合し、月次報告を行うAll Handsを開催しています。 今までは感染対策のため、毎月1回リモート日に合わせて、月次報告会をオンラインで開催していました。オンラインなので気軽に聞くことができる一方、報告が聞き流しになりがちで、緊張感がなく、だらけてしまうという課題が出てきました。 そこで、報告会を有意義な時間にするべく目的を明確にし、2024年からリニューアル。月次報告会という名前もAll Handsに変えてイメー

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入社後のスタートダッシュをサポートする、フクロウラボのオンボーディング

フクロウラボのオンボーディング、通称 “Welcome Pack! ”ではどんなことをしているのでしょうか。即戦力になりたい、会社で活躍したい! と新メンバーの成長意欲を引き出す、入社1on1と代表オリエンテーションについて、感想を交えてご紹介します。 オンボーディングの流れ ■ウェルカムランチ制度:業務で関わるメンバーとランチでコミュニケーションを取る機会。 ■ライフラインチャート発表:スライドを利用して自己紹介をします。 期待役割を伝える、入社1on1とは? こ

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成長痛を乗り越え、業績を成長させる2024年へ。「僕に賭けてみるつもりで、ついてきて欲しい」

フクロウラボにとって、2023年は10周年を迎えた記念すべき年でした。毎年恒例となった、年初に代表の清水さんに去年の振り返りと今年の展望を聞くインタビュー。今年も、「事業」「組織」「自分自身」の切り口でお話を伺いました。事業に向き合う2023年から、それを成長させていく2024年へ。今年のフクロウラボへの熱い思いを語っていただきます。 成長痛と新しい事業の兆し。 代表自ら現場に出て業績にコミット──まずは、2023年について振り返っていただきたいと思います。2023年の、事

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フクロウラボの2023年を振り返る。漢字一字とSlack絵文字で表現しました。

2023年も残すところあと数日。2023年の出来事を漢字一字とSlack絵文字を添えて振り返るあの企画が戻ってまいりました。(毎年恒例になるかも? 2022年の漢字一字はこちら) あれから1年、2023年のフクロウラボにどのような変化があったのでしょうか? 大きな出来事といえば、10月の組織変更。グループやチームが新設され、大幅な人事異動がありました。新設チームにとって、今年はどんな年になったのでしょうか? 漢字一字と絵文字を添えて表現してもらいました。 AI&テクノロジ

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社長の部屋

フクロウラボ 代表の清水が書いているnoteです。社長の人柄を知ってみたい方やフクロウラボ についてもっと知りたい方はぜひどうぞ!

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若手時代の経験が今のフクロウラボを作っている。代表清水さんの新人の頃の話

春は新しい年度を迎える特別な季節。特に、新卒入社を迎える方や若手の方にとって、この季節は新しい気持ちで仕事に向かう貴重な時間なのではないでしょうか。 今回のインタビューは、フクロウラボ代表の清水さんに「新人時代の話」を聞きます。清水さん自身がどんな新人時代を過ごしたかや、その時の経験が今のフクロウラボにどう影響を与えているのかをお話しいただきました。 大学時代は音楽スタッフに夢中。 人気のインターネット業界を志す──今日は、清水さんの新人時代のお話を聞きたいと思います。ま

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成長痛を乗り越え、業績を成長させる2024年へ。「僕に賭けてみるつもりで、ついてきて欲しい」

フクロウラボにとって、2023年は10周年を迎えた記念すべき年でした。毎年恒例となった、年初に代表の清水さんに去年の振り返りと今年の展望を聞くインタビュー。今年も、「事業」「組織」「自分自身」の切り口でお話を伺いました。事業に向き合う2023年から、それを成長させていく2024年へ。今年のフクロウラボへの熱い思いを語っていただきます。 成長痛と新しい事業の兆し。 代表自ら現場に出て業績にコミット──まずは、2023年について振り返っていただきたいと思います。2023年の、事

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初対面でも関係なし。フクロウラボ代表の清水さんらしさが現れる面接時のエピソード

入社したメンバーに、「採用の面接どうでした?」ときくと、「代表の清水さんが面白かった」と言われることが多々あります。フクロウラボ代表の清水さんを知っている人がそれを聞けば、「あぁ〜、そうだよね。わかる(笑)」と含み笑いがこぼれます。 先に言っちゃいますが、清水さんは面接中のピリッとした緊張感をほぐすために冗談を言って場を和ます、みたいなタイプではありません。それでも、清水さんのことを「“ちょっと変わっていて”なんか面白い人だな」と言われる理由を調査しました。 まずは、初対面

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期待を認識し、責務をまっとうする。フクロウラボが従業員にずっと求めていくこと

「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。フクロウラボのバリューです。この言葉に表される、フクロウラボの従業員に求められる働き方、仕事の仕方、お客さまとの向き合い方とはいったいどのようなものなのでしょうか。フクロウラボで働く人にも、そうでない人にも。代表の清水さんに、お話を聞きました。 ずっと求めてきた「お客さまへの価値提供」──フクロウラボのバリューには「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」がありますよね。今日はこれらにも表れている、「清水さんがフクロウ

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