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ABOUT Fukurou Labo

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私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。
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記事一覧

フクロウラボの経営陣がビジネスセンスを磨くために読んだ本を紹介します

約1年前、監査役であった竹下 謙治さん(現在は取締役CFO)に、「経営チームに必要な本、参考…

Fukurou Magazine
3週間前

働きやすさ調査を実施。どんな人が多い?しっかり休める?メンバーは今の状況をどのよ…

働きやすい会社と言えば、福利厚生が充実している、人事評価制度、教育体制、仕事のやりがい、…

Fukurou Magazine
3か月前

たった10分の発表で、新メンバーが早く会社に馴染む施策。ライフラインチャートの効果…

入社した新メンバーに発表してもらうライフラインチャート。これが、周囲のメンバーとすぐ打ち…

Fukurou Magazine
4か月前

まっすぐに働いた経験は、いつまでも宝物にできるので。フクロウラボの採用チームの話

フクロウラボの採用広報の定例が始まる時間になった。そわそわとバーチャル背景を設定して「こ…

Koh Degawa
5か月前

情シス整備の進み具合は?60名規模のベンチャー事情

情シスと言えば、情報またはシステム利用のサポートを行い、組織の通常業務を支える役割です。…

Fukurou Magazine
5か月前

2021年のバリュー・行動指針を振り返るアンケートをしたら、フクロウラボらしさが見え…

フクロウラボには、ミッション、ビジョン、バリュー、 FUKUROU WAY(以下、MVVF)という会社と…

Fukurou Magazine
7か月前

どんな風にお互いを支え合って会社は動いているの?そんな疑問は、社内報で解決

フクロウラボには社内報があります。その名は、“となりのフクラボちゃん”。メンバーとインタビュアーの会話形式で読みやすく、担当業務、プライベート、今後の会社の動きなど、幅広いテーマで構成されています。 社内報のライター担当である小野川 凡(おのがわ・なみ)さんと鈴木 結奈(すずき・ゆな)さんに、社内報活動を通じて見えてきたことをきいてみました。 社内報で解決したい課題 ——社内報を作ろうとしたきっかけを教えて下さい 小野川:ある人の呼びかけで、メンバーひとりひとりを尊重し

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フクロウラボの開発チームのキーワードはチームワーク

これまでフクロウラボの開発チームのメンバーのインタビューで共通して語られてきた、仲間と開…

Fukurou Magazine
10か月前

会社にとっていい仕事とは?継続的に活用されるものにするため、行動指針を再策定

フクロウラボの行動指針=FUKUROU WAYを再策定しました。FUKUROU WAYがなぜ再策定されたのか、…

Fukurou Magazine
11か月前

評価制度とは一体なんなのか。チームで成果を上げ、会社やメンバーの可能性を広げたい

会社にとっても、社員にとっても、100%ハッピーな評価制度なんて存在しえないのかもしれない。…

新しい技術を取り入れ続けるエンジニア、高め合える仲間と学んだ開発合宿

エンジニアチームは、半年に一度のペースで合宿を行っています。合宿では普段できないワークシ…

「僕の対応、イケてますか?」顧客の期待を超えるためにNPS調査を導入した話

フクロウラボ社内でよく使われるワードランキング1位は「価値提供」かもしれない。そんな当社…

カルチャーフィットする人を、フィットしている人が探す。リファラル採用の良いところ

仲間集めが得意なフクロウラボでは、所属するメンバーの約20%がリファラル採用で入社している…

朝から思わず笑顔になっちゃった、おもしろアイスブレイク紹介

毎日オフィスで顔を合わせていた頃は、雑談の中でメンバーの人柄に触れることがありました。今はリモートワークの日が増えて、メンバーの声が入ってきません。今だからこそ、朝礼のアイスブレイクは人間性を知れる貴重な時間になりました。 今回は、実際のアイスブレイクはどんなことをやっているのか、特にユニークだった2つを紹介したいと思います。 アイスブレイクのテーマ 朝礼は、担当になった人が話す5分間のアイスブレイクから始まります。担当は毎日交代制で、全員が担当します。ダラダラしないで意味

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