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アドテクノロジーで「かけがえのないパートナーになる」ことを目指し奮闘しているベンチャー、フクロウラボのnoteです。 はたらきかたのTips、メンバー、採用情報、社長のコラムなどを発信しています。

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    フクロウラボのエンジニアチームにご興味のある方はこちら。エンジニアが登場する記事だけをまとめてみました。

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    「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。

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    フクロウラボで働く仲間のインタビュー。

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    フクロウラボに興味を持っていただいている候補者様向けに、採用担当が厳選した記事をご紹介! 『入社後のリアルな情報をもっと知りたい!』という方はぜひご覧ください

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    私たち、フクロウラボをめぐることや会社で起きたできごとを紹介しています。

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フクロウラボの新たな推進力になる。AI&テクノロジーオペレーションチームが担う役割

2023年10月に発足した、AI&テクノロジーオペレーションチーム。フクロウラボのAIによる業務効率化を目指し、短期間でさまざまなツールを開発しました。今回お話を伺ったのは、チームのマネージャーである若杉 竜一郎(わかすぎ・りゅういちろう)さんと、AI推進の旗振り役として活躍する平尾 翔太(ひらお・しょうた)さん。チーム発足のきっかけやここまでの成果、そしてこれからの展望を語っていただきました。 AI推進に向け、新チームを発足。立ち上げまでの道のり──まずはお二人がAIに興

  • 技術の神に初詣

    技術者とはどのような人々でしょうか。唯物論的な考えあるいは近代合理主義的な考えを持つ人、そういった印象を持つ人が少なくありません。そして実際、現在の技術者にはそのような人々が多いように思います。しかしながら、大工や石工、鍛冶屋、鋳物師、金細工職人といった古の技術者たちは、物に向き合い技を競いながらも、同時に神に祈る人々でもありました。 技術者が祀る神、すなわち技術の神とはどのような神なのでしょうか。そこで今回は、日本で信仰されている技術の神々を紹介していきます。 カナヤマ

    • 提案力とマネジメント能力を磨き、みんなが楽しく働ける環境を作る

      Fukurou Magazineでは初登場となるバックエンドエンジニアの真米 夏生(まごめ・なつお)さん。入社時よりCircuit Xのリプレイス作業に携わり、着々と新旧システムの置き換えを進めています。地道にも見える仕事のどんなところにやりがいを感じるのでしょうか。これまでのキャリアとあわせて、詳しくお話をききました。 フクロウラボで叶った3つの希望──まずはこれまでの経歴とフクロウラボに入社したきっかけをお聞かせください。  新卒でIT業界に入り、二度の転職を経てフク

      • 経営企画の仕事は「掛け算」。ひとつずつ課題を解決し、フクロウラボの成長を導く

        2022年から長く募集していた、フクロウラボの経営企画担当。その一人目のメンバーとして白羽の矢が立ったのは、「Ordinary」の大黒柱と呼ばれた鈴木洸哉(すずき・こうや)さんでした。CFOの竹下さんから声をかけられ、キャリアチェンジを果たした鈴木さんに、現在のお仕事を伺いました。 一人目の経営企画担当に。フクロウラボならではの距離感と共通する思い ──まずはこれまでの経歴をお聞かせください。 フクロウラボでインターンを経験し、別の会社に勤めた後、三年前に戻ってきました。

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      • プロダクトバックログを書くときに意識していること

        はじめにみなさん、こんにちは。 フクロウラボのCircuit X リプレイスチームで、プロダクトオーナーをしている佐藤です。 リプレイスチームでは、スクラムで開発を進めています。 今回は、リプレイスチームで、プロダクトバックログを書くときに意識していることをご紹介したいと思います。 プロダクトバックログはどのように書いたら、開発チームに伝わりやすくなるだろうか。 これは、スクラムチームでプロダクトオーナーやプロダクトマネージャーをしている方だとどこかで必ず悩むかと思いま

        プロダクトバックログを書くときに意識していること

      • 無理なく Amazon Inspector と付き合う

        はじめにお久しぶりです、最近は SRE として活動をしている満江です。 今回は Amazon Inspector から定期的に検出される脆弱性を、無理なく継続的に運用するための仕組みを紹介したいと思います。 負債と課題単に Inspector を導入して満足してしまうと、誰も脆弱性対応を行わず、コストだけが発生する負債となってしまいます。 かと言って、Inspector が脆弱性を検知する度に Slack 通知を飛ばして全て対応させるのも非現実的です。 開発者は他にもやらな

        2024年が「新たな一歩」。フクロウラボ役員の3名が熱く語る今年の展望

        Fukurou Magazineを読んでくださっているみなさま、去年はたくさんの記事を読んでくださり、ありがとうございました。今年もFukurou Magazineをよろしくお願いします。 新たな年を迎えるにあたり、今年もフクロウラボの役員の有岡卓哉さん、竹下謙治さん、若杉竜一郎さんに、昨年の振り返りと新年の抱負をお伺いしました。昨年2023年は、フクロウラボが創業10周年を迎えた記念すべき年。次の10年を見据え、役員のお気持ちはどのように変化したのでしょうか。 フクロウ

        2024年が「新たな一歩」。フクロウラボ役員の3名が熱く語る今年の展望

        成長痛を乗り越え、業績を成長させる2024年へ。「僕に賭けてみるつもりで、ついてきて欲しい」

        フクロウラボにとって、2023年は10周年を迎えた記念すべき年でした。毎年恒例となった、年初に代表の清水さんに去年の振り返りと今年の展望を聞くインタビュー。今年も、「事業」「組織」「自分自身」の切り口でお話を伺いました。事業に向き合う2023年から、それを成長させていく2024年へ。今年のフクロウラボへの熱い思いを語っていただきます。 成長痛と新しい事業の兆し。 代表自ら現場に出て業績にコミット──まずは、2023年について振り返っていただきたいと思います。2023年の、事

        成長痛を乗り越え、業績を成長させる2024年へ。「僕に賭けてみるつもりで、ついてきて欲しい」

        フクロウラボの2023年を振り返る。漢字一字とSlack絵文字で表現しました。

        2023年も残すところあと数日。2023年の出来事を漢字一字とSlack絵文字を添えて振り返るあの企画が戻ってまいりました。(毎年恒例になるかも? 2022年の漢字一字はこちら) あれから1年、2023年のフクロウラボにどのような変化があったのでしょうか? 大きな出来事といえば、10月の組織変更。グループやチームが新設され、大幅な人事異動がありました。新設チームにとって、今年はどんな年になったのでしょうか? 漢字一字と絵文字を添えて表現してもらいました。 AI&テクノロジ

        フクロウラボの2023年を振り返る。漢字一字とSlack絵文字で表現しました。

        メディアのクリエイティブを支え、マーケッターに気づきを提供する。高い効果だけではないCircuit Xの価値

        創業10周年を迎えたフクロウラボ。その事業の中核である「Circuit X」は、その効果の高さから第三者機関のランキングに順位づけられるなど高い評価を得てきました。Circuit Xは、メディアと広告主に、ひいては社会にどんな価値を提供しているのでしょうか。入社時からCircuit Xを育ててきた有岡 卓哉(ありおか・たくや)さんに、お話を伺いました。 Circuit Xのはじまり。アドバンテージとなった動画クリエイティブの成功──有岡さんがフクロウラボに入社した当時のお話

        メディアのクリエイティブを支え、マーケッターに気づきを提供する。高い効果だけではないCircuit Xの価値

        従業員数が増えた今こそ、新メンバーと他部署のつながりを作る。最新ウェルカムランチ

        フクロウラボの従業員数は約80名。ウェルカムランチは、新メンバーのチームメンバーだけで行けば十分では? と思われるかもしれません。でも、フクロウラボでは他のチームを交えてランチへ行っています。その理由は、“新メンバーの業務が早くスムーズに進行しやすくなるよう、コミュニケーションを促進すること”を目的としているからです。困ったときの相談先になる先輩方と接点を作る、最新ウェルカムランチ事情を紹介します。 ウェルカムランチの課題 少し前までは、新メンバーを囲みランチしたい人が自

        従業員数が増えた今こそ、新メンバーと他部署のつながりを作る。最新ウェルカムランチ

        おかげさまで10周年。創立記念イベント開催レポート

        2023年11月15日。フクロウラボは創業から丸10年を迎えることができました。これもひとえに、お客さま・株主の皆さまをはじめ、このFukurou Magazineを読んでくださっている皆さま、関わってくださった全ての皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。 10周年にして初めて、社外のスペースを貸し切り創立記念イベントを実施しました。堅実なフクロウラボらしい、イベントの様子をレポートします。 10年間の歴史を振り返るフクロウラボのはじまりは、フリーでデジタルマー

        おかげさまで10周年。創立記念イベント開催レポート

        社長の言う「アタリマエ」って、みんなにとってはどうなの?

        会社が成長し組織の規模感が変わっても、変わらないカルチャー。フクロウラボにおいて、カルチャーの源泉といえばやはり代表の清水さん。先日のインタビューではバリューの根っこにある想いが明らかになりました。 このFukurou Magazineではこれまでにも何度か「表向きには〇〇と言っているけれど、ぶっちゃけどうなの?」と現場のリアルに迫ってきました。今回は、行動指針について。清水さんの語るバリュー「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」は、実際にメンバーにはどう捉えられ

        社長の言う「アタリマエ」って、みんなにとってはどうなの?

        変化の時期はキャリア開発するチャンス。フクロウラボが人事企画を募集する理由

        フクロウラボで働く人は、人の良さを持ちながらも、情熱的に仕事している様子が印象的です。そして、どこか似た文化を持っていて、インタビューすると同じキーワードが出てくることも。それはフクロウラボの人事の方の努力の証。たくさんの人にフクロウラボの良さと文化を伝え、それにぴったりの人を採用してきたのです。今、そんな人事の中核を担うポジションを募集中。お話してくれたのは、今年人事企画グループのマネージャーとして入社した小林智哉(こばやし・ともや)さん、そのチームの紙谷夏美(かみや・なつ

        変化の時期はキャリア開発するチャンス。フクロウラボが人事企画を募集する理由

      • 勝浦に開発合宿に行ってきました!

        みなさん、こんにちは! 開発部の佐藤です! 先日開発部のみんなで合宿に行ってきましたので、合宿の様子をみなさんにご紹介したいと思います! 今回は「ブルーベリーヒル勝浦」さんにお邪魔しました。 以前の合宿の記事はこちら。ぜひこちらもあわせて読んでいただけると嬉しいです。 合宿でやったこと今回の合宿では、チームで集まって自由研究を行いました。 各メンバーが研究したいテーマを持ち寄り、最終的に最も関心を持っている分野ごとに集まって、チームで自由研究を行いました。 成果発表以下

        “かけがえのないパートナーになる”。フクロウラボのビジョンをメンバーはどう捉えているのかきいてみました。

        フクロウラボは、2023年11月で創立10周年を迎えます。在籍しているメンバーたちは、どんな想いや目標を持って日々の業務に取り組んでいるのでしょうか。 企業としてありたい将来の姿・目標を示すビジョン“かけがえのないパートナーになる”をテーマに、メンバーにきいてみました。 一番に貢献したい相手とは? 自社プロダクトのウェブアプリを作りたいと入社してきた、フロントエンド担当の開発メンバーにきいてみました。 隣のメンバーに価値を提供し、その先にいるお客様を見据えて開発を頑張る

        “かけがえのないパートナーになる”。フクロウラボのビジョンをメンバーはどう捉えているのかきいてみました。