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フクロウラボで働く仲間のインタビュー。
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記事一覧

フクロウラボは「人」に投資する。グロービスの学習コンテンツを全社員に開放。その背…

フクロウラボは、グロービスのオンライン学習コンテンツ「GLOBIS 学び放題」を全社員向けに導…

Fukurou Magazine
3週間前
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最新技術に投資する環境とチーム開発が魅力。フクロウラボの開発部門が創る未来とは

サーバーサイドのエンジニアを募集中のフクロウラボ。開発部門が拡大し、より高度なエンジニア…

Fukurou Magazine
2か月前
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Circuit Xの管理・改善だけじゃない。​​フクロウラボの次なる事業を作るプロダクト…

昨年2023年の10月からフクロウラボに新設された、プロダクト企画室。3名のチームで、フクロウ…

Fukurou Magazine
2か月前
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人事への挑戦、自分がエンジンとなって「TEAMフクロウラボ」を勢いづけたい

こんにちは!2024年2月入社、人事企画の横山 直広(よこやま・なおひろ)です。毎度おなじみの…

Fukurou Magazine
2か月前
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会社に行くのが楽しい!フクロウラボで出会った、「優しさ」のある営業

フクロウラボのメディア営業チームで働く、大宗里奈(おおむね・りな)さん。入社から3ヶ月が…

Fukurou Magazine
3か月前
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フクロウラボへの転職は、自身の成長を促すターニングポイント

フクロウラボの一人目のデザイナーとして入社した、鈴木瑠華(すずき・るか)さん。エンジニア…

Fukurou Magazine
3か月前
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経営企画の仕事は「掛け算」。ひとつずつ課題を解決し、フクロウラボの成長を導く

2022年から長く募集していた、フクロウラボの経営企画担当。その一人目のメンバーとして白羽の矢が立ったのは、「Ordinary」の大黒柱と呼ばれた鈴木洸哉(すずき・こうや)さんでした。CFOの竹下さんから声をかけられ、キャリアチェンジを果たした鈴木さんに、現在のお仕事を伺いました。 一人目の経営企画担当に。フクロウラボならではの距離感と共通する思い ──まずはこれまでの経歴をお聞かせください。 フクロウラボでインターンを経験し、別の会社に勤めた後、三年前に戻ってきました。

フクロウラボの新たな推進力になる。AI&テクノロジーオペレーションチームが担う役割

2023年10月に発足した、AI&テクノロジーオペレーションチーム。フクロウラボのAIによる業務効…

Fukurou Magazine
5か月前
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2024年が「新たな一歩」。フクロウラボ役員の3名が熱く語る今年の展望

Fukurou Magazineを読んでくださっているみなさま、去年はたくさんの記事を読んでくださり、あ…

Fukurou Magazine
6か月前
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変化の時期はキャリア開発するチャンス。フクロウラボが人事企画を募集する理由

フクロウラボで働く人は、人の良さを持ちながらも、情熱的に仕事している様子が印象的です。そ…

Fukurou Magazine
7か月前
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“かけがえのないパートナーになる”。フクロウラボのビジョンをメンバーはどう捉えて…

フクロウラボは、2023年11月で創立10周年を迎えます。在籍しているメンバーたちは、どんな想い…

Fukurou Magazine
8か月前
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異業種、異業界の経験が強みになる。フクロウラボに転職した営業メンバーが活かす過去…

異なる業界や業種からフクロウラボに転職する時、一番気になるのは「過去のスキルは役立つのか…

Fukurou Magazine
9か月前
36

初対面でも関係なし。フクロウラボ代表の清水さんらしさが現れる面接時のエピソード

入社したメンバーに、「採用の面接どうでした?」ときくと、「代表の清水さんが面白かった」と…

Fukurou Magazine
9か月前
27

前職の知識や経験は生かせるの? 営業のお二人に聞いた「仕事が変わっても役立っていること」

転職をしたら、転職先の会社の文化や仕事のやり方になるべく合わせたほうがいい。一般的にはこれが当たり前でも、フクロウラボは一味違います。業界、業種を変えて転職してきた方に、これまでの知識や経験と今のお仕事を聞いてみると、それらを上手に生かして働く様子が見えてきました。お話しいただいたのは、入社同期でもあるという、真重 亜希斗(ましげ・あきと)さん(以下、真)と、ルルさんこと沈 倩穎(チン セイイン)さん(以下、ル)です。 業界も仕事内容も大きく変化。 おふたりのこれまでと今の