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フクロウラボで働く仲間のインタビュー。
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記事一覧

入社3ヶ月までの心強い味方。フクロウラボのトレーナー制度

フクロウラボには、入社して3ヶ月の間、担当の先輩がついてくれるトレーナー制度があります。…

夢は役員になること。フクロウラボの海外営業として働く

入社して3ヶ月。まだ慣れない状態での取材を想像していたら、すでに数カ国にクライアントを持…

Fukurou Magazine
1か月前

フクロウラボのリアルなマネージャー像。悩みあり、アドバイスありの「マネージャーク…

フクロウラボで働くマネージャーのみなさん。チーム同士のコミュニケーションは多くても、お互…

Fukurou Magazine
1か月前

エンジニアの面接に6人が総出。フクロウラボ に入って感じたアットホームさ

入社前と後とでは、どうしてもギャップを感じたり、想像と違うことはありませんか?フクロウラ…

Fukurou Magazine
2か月前

ずっと探していたフクロウラボのCFOは、社内にいた。

このnoteでも記事にしたので、ご存知の方も多いでしょう。フクロウラボはCFOになってくださる…

Fukurou Magazine
2か月前

サークル仲間で、麻雀仲間で、今は仕事仲間。フクロウラボのリファラル採用

リファラル採用って、もっとシビアなものだと思っていました。紹介した人がうまく馴染めるかと…

Fukurou Magazine
2か月前

業界を変えて飛び込んだフクロウラボのメディア営業のふたり。「結局は人とのコミュニケーション」

フクロウラボの営業チームの中で、メディア営業を担っている富永 真希(とみなが・まさき)さんと鈴木 結奈(すずき・ゆな)さん。それぞれ異なる業界からフクロウラボに飛び込んで、さまざまなメディアの運営者やインフルエンサーの方たちに伴走しています。お仕事の内容や、やりがいを聞きました。 入ってびっくり。紙もファックスも使わない営業 ──今日はフクロウラボ のメディア営業をやっているお二人にお話を聞きます。お二人は前職でも営業をやっていたと聞きました。 鈴:はい、私は印刷会社の

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フクロウラボの開発チームでアップデートされていく「みんなでやる」文化

時々取材で訪れるだけでも、フクロウラボの開発チームには、友情とも言えそうな連帯感が強く根…

Fukurou Magazine
4か月前

息を吐くように技術を磨く、元フクロウラボエンジニア退職インタビュー

フクロウラボがまだマンションの一室にあった頃。エンジニア未経験でジョインしてくれた、元ド…

Fukurou Magazine
4か月前

どんどんコード書こうぜ!フクロウラボのマネージャーが新人に伝えたいこと

桜満開出迎えた新年度。今日からあらたな職場や環境に入る人や、初めて会社に入る人もいるかも…

Fukurou Magazine
4か月前

フクロウラボの新規事業でクリエイターを支える。エンジニアのやりがいを聞きました

このnoteでもたびたび話題に上がってきたフクロウラボの新規事業「Ordinary」。フクロウラボの…

Fukurou Magazine
5か月前

知識ゼロからの商品開発を支えた、フクロウラボ のバリューたち

フクロウラボ でコスメ商品の開発からオンラインでの販売までを手掛けている小野川凡(おのが…

Fukurou Magazine
7か月前

経営陣も勉強してます。フクロウラボ の「竹下塾」について聞きました。

フクロウラボ には自主的に学び、お互いに知識やスキルを磨き合う文化があることはこれまでの…

Fukurou Magazine
7か月前

いつか「新規」事業と呼ばれなくなるまで。フクロウラボ の新規事業「Ordinary」

フクロウラボ に新規事業に取り組むチームがあるのをご存知でしたか?実はすでにプロダクトをリリースし、仲間集めも始めているのだそう。新規事業チームからお二人にお越しいただき、プロダクトの内容や現在のフェーズについて聞きました。お話を聞いたのは、山本有樹(やまもと・ゆうき)さん、後藤​​文也(ごとう・ふみや)さん。 聞き手:出川 光 フクロウラボの新規事業「Ordinary」 ──今日は新規事業チーム五名の中から、お二人にお話を聞かせていただきます。まずはお二人に自己紹介を

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