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フクロウラボで働く仲間のインタビュー。
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記事一覧

経営企画の仕事は「掛け算」。ひとつずつ課題を解決し、フクロウラボの成長を導く

2022年から長く募集していた、フクロウラボの経営企画担当。その一人目のメンバーとして白羽の…

Fukurou Magazine
3週間前
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フクロウラボの新たな推進力になる。AI&テクノロジーオペレーションチームが担う役…

2023年10月に発足した、AI&テクノロジーオペレーションチーム。フクロウラボのAIによる業務効…

Fukurou Magazine
1か月前
18

2024年が「新たな一歩」。フクロウラボ役員の3名が熱く語る今年の展望

Fukurou Magazineを読んでくださっているみなさま、去年はたくさんの記事を読んでくださり、あ…

Fukurou Magazine
1か月前
17

変化の時期はキャリア開発するチャンス。フクロウラボが人事企画を募集する理由

フクロウラボで働く人は、人の良さを持ちながらも、情熱的に仕事している様子が印象的です。そ…

Fukurou Magazine
3か月前
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“かけがえのないパートナーになる”。フクロウラボのビジョンをメンバーはどう捉えて…

フクロウラボは、2023年11月で創立10周年を迎えます。在籍しているメンバーたちは、どんな想い…

Fukurou Magazine
3か月前
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異業種、異業界の経験が強みになる。フクロウラボに転職した営業メンバーが活かす過去…

異なる業界や業種からフクロウラボに転職する時、一番気になるのは「過去のスキルは役立つのか…

Fukurou Magazine
4か月前
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初対面でも関係なし。フクロウラボ代表の清水さんらしさが現れる面接時のエピソード

入社したメンバーに、「採用の面接どうでした?」ときくと、「代表の清水さんが面白かった」と言われることが多々あります。フクロウラボ代表の清水さんを知っている人がそれを聞けば、「あぁ〜、そうだよね。わかる(笑)」と含み笑いがこぼれます。 先に言っちゃいますが、清水さんは面接中のピリッとした緊張感をほぐすために冗談を言って場を和ます、みたいなタイプではありません。それでも、清水さんのことを「“ちょっと変わっていて”なんか面白い人だな」と言われる理由を調査しました。 まずは、初対面

前職の知識や経験は生かせるの? 営業のお二人に聞いた「仕事が変わっても役立ってい…

転職をしたら、転職先の会社の文化や仕事のやり方になるべく合わせたほうがいい。一般的にはこ…

Fukurou Magazine
5か月前
24

等身大な、人と人のコミュニケーション。フクロウラボの営業マネージャーにきく「仕事…

フクロウラボで活躍するメンバーに「仕事の心がけ」をきくこのシリーズ。話を聞いてみると、自…

Fukurou Magazine
5か月前
34

強いエンジニアより気さくなマネージャーになる。自分と会社を成長させる「仕事の心が…

フクロウラボのメンバーに仕事で心がけていることについてインタビューしたところ、「もっと深…

Fukurou Magazine
5か月前
26

人事部門のマネージャーとしてフクロウラボの“成長スイッチ”を押す

今年の4月から人事部門に新しいマネージャーの方が入社されたと聞いて、お話いただいたのは小…

Fukurou Magazine
8か月前
23

未経験から営業になるまで。「実践で学ぶ」フクロウラボでの2年間。

インターンからフクロウラボに入社し、2年が経過した小松﨑 千聖(こまつざき・ちさと)さん。…

Fukurou Magazine
8か月前
32

採用にコミットするのも「助け合い」。仲良しとも馴れ合いとも違う、フクロウラボ・エ…

ランチの時間にフクロウラボを訪れると、エレベーターに乗り切れないほどの大所帯でランチにで…

Fukurou Magazine
9か月前
26

退職したメンバーがコンスタントに戻ってくるフクロウラボ。同じ会社で二度目の営業職って、どうなの?

退職した会社で、もう一度働く。転職を考えるときそんな選択肢を持てたなら、それは幸せなことなのかもしれません。転職が当たり前になり魅力的な企業が溢れている現代に、新しい会社に挑戦する以上の期待感を匂わせるような、過去の実体験が存在する証拠なのだから。 フクロウラボはなぜか、退職したメンバーの再入社が多い会社。この3年間で5人のメンバーが再入社し、正社員数の約8%を占めています。出戻りで働くと、気まずかったり、新鮮味に欠けたりしないのでしょうか。この春、再入社してくれた営業部の