マガジンのカバー画像

MY VALUE STORY

12
「コトに向き合う」「配慮しあう」「期待を超える」。私たちが大切にしている働き方、バリュー。それに出会えた瞬間をさまざまな仕事から描きます。
運営しているクリエイター

#フクロウラボ

失敗は怖い。でも挑戦しない理由がない!仕事を通し、自分自身と向き合い続けた1年間

メンバーにバリューを体現している人を聞くと、必ずその名前が上がる人がいる。 フクロウラボ…

Fukurou Magazine
1か月前

チームを越えて協力する。そこには、配慮し合うというキーワードがあった

Circuit Xに広告を出稿するクライアントに向けて営業をする登口 将さん。バリューのひとつにあ…

Fukurou Magazine
1か月前

知識ゼロからの商品開発を支えた、フクロウラボ のバリューたち

フクロウラボ でコスメ商品の開発からオンラインでの販売までを手掛けている小野川凡(おのが…

Fukurou Magazine
7か月前

メンバーに頼れる安心感、質問しやすい雰囲気が協力的なチームをつくる

フクロウラボのバリューのひとつに、“配慮し合う”という言葉があります。入社して半年になる…

Fukurou Magazine
8か月前

失敗を恐れない、失敗から学ぶ。それがバリューの「コトに向き合う」姿勢

フクロウラボ で働いているメンバーは、仕事の中でバリューをどんな風に生かしているのでしょ…

バリューが浸透する現場に潜入、周りにポジティブな影響を与えるメンバー

フクロウラボでは、2018年から毎月従業員サーベイを実施しています。その名も、FUKUROU PIT。 …

誰かをハッピーにするために技術を磨く。それが「コトに向き合う」こと。

誤解を恐れずに言えば、私が迷子になったら道を聞くのはこの人だろうな、というのが第一印象でした。そのくらい、温かで誰でも迎え入れてくれる雰囲気を持つ渋谷秀行(しぶや・ひでゆき)さん。聞けば、Slackでそのお名前を検索するとお礼の言葉の嵐なのだとか。フクロウラボで「Circuit X」の開発・改修を手掛ける彼にフクロウラボのバリューについて、お話を聞きました。 「コトに向き合う」から、 その時動けばいいというコードは書かない ──いままでのキャリアを教えてください。 新卒

スキ
29

組織のためになるか、ならないか。それだけ。帰ってきた元インターン生の躍進

「ものすごく、ものすごくカッコイイ例えをすると、HUNTER×HUNTERのキルア」。 そう代表から…

それぞれの個性を大切に!フクロウラボの第1号ママが、楽しみながら向き合っているこ…

出産を経て、この夏復職した魚谷瑞穂(うおたに・みずほ)さん。パパママとして働くメンバーは…

大事だと思うからやる、それだけ。バリューを実践し、『あなたと仕事がしたい』と言わ…

こんにちは、コーポレートの紙谷です。これから、フクロウラボのメンバーが会社の働く指針、バ…

「選ばれる人」になるために、アドテクの会社フクロウラボは青臭いバリューを掲げてい…

フクロウラボの3つの働く指針(社内ではバリューと呼ぶ)は、ど直球で、愛情たっぷりで、ちょ…